政府は福島の子供をどうして隔離させないのでしょうか
国や東電はただ責任逃れをしたいだけです
メルトダウンを誤魔化そうとしていた政府です。 通常ならもっと大規模なデモが起こり大問題に発展していてもおかしくないのです。 しかし日本は大人しい国だと世界から冷ややかな目を向けられています。 福島の東電の原発はメディアからの情報量も消えある程度落ち着いたかのように見せているだけで、未だ危険な状態はずっと続いています。 言うならばずっと大きな危険な嘘をつかれ続けているのです。 歴史を変える事や本当に起こった事実をもみ消そうとしている政府や東電にとって福島の子供が放射能で汚染されようがそこから出荷した野菜やお米で国民に害が出たとしてもあまり関係ないのです。 重要なのは選挙に勝ち国会議員でいることだったり、政治家として自分がいる任期だけは高い給料をもらいたいと言う人ばかりです。 日本ではまた東日本大震災規模の地震が再び起こると何度も噂されています。 またいつ福島の原発が再びメルトダウンを起こしたり何か悪い方向に転がって言ってしまうかはわかりません。 自分たちの身は自分で、家族の体や健康状態も自分たちで守っていかなくてはいけないのです。
放射能汚染された野菜やお米、牛肉を全て食べてしまっている可能性
30年後国や東電は何かしてくれるでしょうか
安全だと言われ続けていても福島の原発はメルトダウンをしていましたし、汚染されている食品は出回っていました。 原発の後処理をする福島第一原発では何人もの死者が出ていますし、今後も増え続けるでしょう。 こんな状態の中セシウムなどが付着している食品を食べたからといって政府や東電が何かしてくれるわけではありません。 きっと何もしてくれないどころか、自分たちのせいではないように言われてしまう事でしょう。 そうなってしまってからでは遅いのです。 特に小さな子供や赤ちゃんがいる家庭や、これから妊娠や出産の可能性がある家庭では特に注意をしなくてはいけません。 それでも関西の方まで汚染された商品が届いてしまっていたり、セシウムが発見されていたりします。 未来の子供たちが将来この放射能汚染の問題で悩まされた時、今の政府は既にありません。 責任などはもはや求めてもとりようがないのです。

